技術・開発体制
Technology & Environment
AI Nativeな実装力と、
現場主義のUI/UX。
スペシャリストが最大の力を出せる環境を、道具から整えています。
- 100%全エンジニアにClaude Codeを標準支給
- AWSSelect Tier資格取得支援でAWS認定資格者を育成し、AWSパートナー「セレクトティア」を取得
- 4STEP要件整理から保守運用まで、同じチームで一貫対応
AI Native
AIを、全員の標準装備に
全エンジニアに Claude Code を標準支給しています。
AIに書かせるためではなく、人の判断の質と速度を上げるための投資です。
AIが支える工程
- 設計
- 実装
- レビュー
人が集中すること
- 現場を読む
- 体験を設計する

AI in Product
AIを、つくるものにも
私たちはAIを社内の開発だけでなく、お客様のシステムそのものにも組み込みます。MCP(Model Context Protocol)を用いれば、基幹システムや機器のデータをAIから安全に扱えるようになります。
「現場の担当者が話しかけるだけで、その日の稼働状況や在庫を確認できる」といった仕組みが、現実的な選択肢になります。
- 既存資産を活かすシステムを作り直すことなく、AIとつなぐ入口だけを追加できます。
- 権限を保ったまま渡す情報と操作の範囲を定義し、業務システムの権限設計を崩しません。
- 機器のデータもセンサーや認証機器から集めたデータを、AIが扱える形で提供します。
Stack
技術スタック
JavaPHPPythonC#SwiftKotlin
JavaScriptTypeScriptAWSLinuxMySQLほか
開発領域
- Web
- 業務システム
- モバイルアプリ(iOS・Android)
- IoT連携
- クラウド構築
- 保守サポート
Flow
開発フロー
商談段階から保守運用まで、同じチームが一貫して伴走します。
- STEP 1
要件整理
現場の観察とヒアリングから、本当に解くべき課題を定義します。
- STEP 2
試作
動くプロトタイプで早期に検証。机上の仕様書だけで進めません。
- STEP 3
本開発
フルスクラッチで実装。既存資産・機器との連携も含めて作り込みます。
- STEP 4
保守運用
リリース後の運用・改善・追加開発まで、継続して支えます。
Environment
開発環境
WORKPLACE
道具も、場所も
Mac/Windows機、モニタ、机や椅子まで。エンジニアが一日中向き合うものだからこそ、快適に作業できる環境を整えています。
TRAINING
最新の技術に触れる
2026年はCESへエンジニア2名を派遣。国内外の各種カンファレンスにも参加できます。資格取得補助制度とあわせて、学びへの投資を続けています。
TEAM
多国籍なエンジニアチーム
ミャンマー・スペインなど、多国籍なエンジニアが在籍。多様な視点が設計の質を高めます。
